<募集中> バーバラ・ボニー/英国王立音楽院客員教授&モーツァルテウム音楽大学元教授/声楽オンライン特別プライベートレッスンシリーズ

世界的超メジャー歌手、バーバラ・ボニーから直筆の推薦状をゲットしよう!

あの世界的ソプラノ歌手バーバラ・ボニーが、あなたの声を劇的に変える声楽レッスンです。「課題が分かった」「世界基準の発声法を教えてもらえた」「声が出やすくなった」など多数の意見があるなか、特別なプライベートレッスンシリーズの開催です。

世界的ソプラノ歌手で、名門校イギリス・英国王立音楽院客員教授&オーストリア・モーツァルテウム音楽大学元教授バーバラ・ボニー先生の声楽オンライン特別「プライベート」レッスンシリーズが、2024年から開催いたします。このコースは、レッスン数が全5回。プライベートレッスンなので、先生とお客様のスケジュールを合わせての特別レッスンです。公開レッスンのように特定日での開催ではないことが一つの魅力です。お申込から1年以内なら、開始日や終了日は全てお客様次第。1週間で講習会のように集中して全レッスンを終わらせることも、1年間じっくりかけて練習とレッスンを繰り返すことも可能です。お客様一人一人のためだけに、忙しいバーバラ・ボニー先生がスケジュールを調整してくださいます。ボニー先生のいるオーストリア・ザルツブルクと日本を繋ぐために、レッスン場所もAnd Vision International Music School(AIMS) 、または、ご自宅等となります。AIMSでの受講は、インターネット高速回線の安定度、プロ用の音響や映像機材があるためオススメですが、遠方や日本以外の海外からでもレッスンはご受講いただけます。なお、レッスンシリーズの特典は、毎回毎回のレッスン録画ビデオをお渡しすること、そして何と言っても、全レッスン終了後、バーバラ・ボニー先生の直筆署名が入った推薦状が授与されることです。例えば、留学や国際コンクール、歌劇場オーディションには推薦状が多くの場合、必須。そのため世界的歌手の推薦状はきっと大活躍するはずです(もちろん額に飾ることもできますよ!)この特別プライベートレッスンシリーズを受講するにはYoutube等の映像オーディションに合格する必要があります。お申込はいつでもOK。思い立ったその時から先生が可能な範囲でレッスンは開始できます。世界的なソプラノ歌手バーバラー・ボニーの、聞いたことがある、あの歌の真髄をあなたも受け継いでみませんか?

【バーバラー・ボニー】
アメリカ生まれの世界的ソプラノ歌手バーバラ・ボニーは、幼少よりピアノとチェロを学び、オーストリア・ザルツブルク大学でドイツ語と音楽を学んだ。チェロから声楽へ転向し、モーツァルテウム音楽大学で声楽を学ぶ。その歌の才能は驚くほどで、1979年ダルムシュタット州立歌劇場で『ウィンザーの陽気な女房たち』のアンナ役でデビューし、ロンドン・ロイヤルオペラハウス、ミラノスカラ座などヨーロッパの主要劇場で次々と活躍した。1987年には、ニューヨーク・メトロポリタン歌劇場(MET)でリヒャルト・シュトラウス『ナクソス島のアリアドネ』ナイアーデ役、ウィーン国立歌劇場で『ばらの騎士』ソフィー役を務め、世界の脚光を一心に浴びた。その後の歌手としての表舞台はご存じの方も多いが、目が冴えるほど凄まじく、世界中の主要歌劇場を舞台に観客を大いに魅了。そして、あなたもあの歌声に惹かれた、その一人なのではないだろうか。オペラのリリックソプラノ歌手としてDecca, DGG, EMIといったメジャーレーベルから100以上の録音を出したバーバラ・ボニーだが、1999年以降、歌曲を中心に音楽を極めていく。バロックから20世紀まで幅広いレパートリーを誇り、現代の最高ランクのリリックソプラノ歌手として世界的に評価されている彼女は、母校オーストリア・モーツァルテウム音楽大学元教授として、英国王立音楽院では客員教授として、また多くのマスタークラスでも後進の育成にも力をいれている。生徒達の歌声が魔法のように変化する彼女のレッスンは、世界的声楽コーチとして、NHKスーパーオペラレッスンでも放映されたほど。




■声楽オンライン特別プライベートレッスンシリーズの募集詳細■




■開催期間■


2024年〜
※お客様と先生の都合を合わせてのレッスンとなります。
※開催期間は、数日〜1年間まで、お客様と先生の都合で全レッスンを調整いたします。
※お申込から1年以内に全レッスンの受講が必要です。


■レッスン回数■


5回(55分)のプライベートレッスン


■オーディション■


事前のYoutube等の簡易映像オーディションとなります。
※先着順での審査です。
※アンドビジョンにてボニー先生のレッスンをすでに受講している方で、かつ、先生が認めている方のオーディションは不要です。


■講習会会場■


And Vision International Music School(AIMS) 、または、ご自宅等
※AIMS/東京都千代田区神田小川町3-8 神田駿河台ビル2F


■曲目・曲数■


自由曲


■練習室■


別途料金でAIMSで練習可能です。


■日本語通訳■


レッスンの日本語通訳は別途手配可能です
※先生は、英語/ドイツ語でのレッスンとなります。
※権利保護等の関係上、お友達等が通訳することはできません。通訳が必要な場合は、アンドビジョンまでお申込ください。


■教授■


バーバラ・ボニー
(イギリス・英国王立音楽院客員教授、オーストリア・モーツァルテウム音楽大学元教授)


■特典■


・全レッスン終了後、バーバラ・ボニー先生からの直筆の署名付き推薦状(Recommendation letter)が授与されます。
(推薦状は、留学、コンクール、オーディション、就活などにご使用ください)
・練習用に毎回レッスン録画をお渡しします(SNSの動画アップロードは禁止となります。ご注意ください)


■その他■


・プライベートレッスンのため聴講のみの受付はありません。
・受講者が認めた方(ご家族やご友人など)の聴講は無料で可能です。


■オンライン公開レッスン体験者の声■


■受講生(M.Mさん)
有名なボニー先生のレッスンを受けてみたかった事と、海外の先生に刺激を受けたかった。
非常にためになり、はっきりした指示がわかりやすいので明快な印象を受けた

■受講生(M.Nさん)
バーバラボニー先生のレッスンだったから受けようと思いました。
レッスンでは、自分のクセなどが良くわかり勉強になりました。

■受講生(R.Nさん)
留学を考えていて、海外の先生に習いたいと思ったから。
改善すべき点が見つかったことや、レッスン中でコツが分かった時に
いつもと全く違うことが自分でも分かったことがとても楽しかった。
人前で歌うので緊張に慣れるためにも効果的だと思った。
今回は貴重な体験ができ参加できてよかったです。次回別のレッスンが
あればまた参加したいです。またスタッフの方々も優しくて相談も対応してくださりとても安心しました。

■受講生(S.Sさん)
留学を考えているため、また、バーバラ・ボニー先生のレッスンが気になったので参加しました。
レッスン後、とても楽に発声できました。
オンラインでもこのようにレッスンを受けられることありがたいです。


■ 受講資格 ■

年齢制限なし

■ 料金 ■

声楽オンラインプライベートレッスン年間シリーズ5回(55分/回):234,720円 (258,192円税込)

▽オプション
伴奏費(55分):12,000円 (13,200円税込)
日本語通訳費:8,000円 (8,800円税込)

■ 料金に含むもの ■

レッスン受講オーディション費、プライベートレッスン料(50−55分/回)、施設使用費およびシステム使用料

■ 料金に含まないものの一部を明示 ■

ピアノ伴奏費、日本語通訳、練習室費、自由行動中の一切の個人的費用など

■ 料金・日程補足 ■

●このコースは、オーディション費(費用の一部)5,000円(5,500円税込)となり、オーディションが不合格の場合でもオーディション費5,000円(5,500円税込)は返金されません。
●アンドビジョンのスクール会員の方は、オーディション費は不要です(金額から差し引かれます)
●このコースは入会金は不要ですが、入会特典も付与されません。入会特典をご希望の場合、入会金をお支払いください。
●このコース受講の際、スクール規約が適用されます。
●通訳、伴奏をご希望の方は、別途お申込いただくことが可能です。
●事前にレッスン時間の調整をさせていただきます。

■ 申込締切日 ■

定員になるまで
●申込締切日以前でも、定員になり次第締め切らせていただきます。
●申込締切日以降でも、コースに空きがある場合は申込み可能な場合がありますのでアンドビジョンカウンセラーまでお問い合わせください。

■ 注意事項 ■

●ご自宅で受講の場合、インターネットのスピードの影響を受ける場合がありますので予めご了承ください。
●アンドビジョンホール等、アンドビジョン内でレッスンを受講される場合、インターネット回線(LAN)、複数カメラの使用、大画面スクリーン/モニター、ミキサー、スピーカー、スタッフサポートなどがあります。
●曲目は2週間前までにお知らせください。
●講師用の楽譜を5日前までにご送付ください。
●ピアノ伴奏者が必要なレッスンの場合は、ご自身でご用意下さい。オプションでアンドビジョンでご用意する事も可能です。
Please note that translations may not necessarily be accurate, as the translation is performed through an automatic translation service. The contents may also differ from the original Japanese website. We ask for your kind understanding in advance.