クラシック海外音楽大学提携教授
クラシックを学ぶなら、イギリス・アイルランドを含むヨーロッパ諸国、アメリカ、オセアニアと、選択肢はよりどりみどり。思わず目移りしてしまいますが、選択肢が多い分、自分の方向性を見失わないことが肝心です。
ベルリンフィルやバイエルン放送響の元首席が今も大事にする、基礎。
「トロンボーンの限界を越える、創造的でカラフルに拡張する方法を知る」と評される世界最高ランクのトロンボーン奏者。楽器の開発にも携わるほどトロンボーンに熟知し、その教授が重視する「基礎」とは何かを知りたくないだろうか?
30年以上の指導キャリアを持つ個性が伸びるレッスン
本場ドイツの音大で30年以上教授として活躍し、今もなお国際コンクール審査員として将来のピアニストを育てるプロに、あなた自身を預けてみてはいかがだろうか。キーワードは、個性。その個性の伸ばし方を教えてもらおう!
「真の表現力と魅力的なレトリック」と評されるカリフォルニア州立大学ノースリッジ校主任教授の作曲レッスン
世界中で演奏される彼の作品は、アコースティック楽器と電子音楽を組込み、バッハやモーツァルトを引用するなど、クラシックと現代音楽の架け橋だ。力のある教授に習って自分の作品を磨いてみよう!
自身の演奏家としての経験と情熱を、あますところなく生徒に伝える名チェリスト。
ロイヤル・フランダース・フィルハーモニー管弦楽団首席チェリストを経て、室内楽奏者として世界中の舞台を踏んできたチェリストに、音楽の奥深さと幅広さを学ぼう。
若くして名門校の教授職の座を射止めた、才能あふれるピアニスト
演奏活動や教育に加え、音が色に見えるなどの共感覚現象や、音楽家の超自然的な勘についての研究も行っている教授に、まだ知らない「音」の世界を教わろう。