海外音楽大学提携教授

ゴットフリード ヨハネス ポコルニー先生

ウィーン・フィルの名手たちから受け継いだ、魅力のファゴット。

ウィーン・トンキュンストラー管弦楽団の首席奏者であり、ウィーン国立音楽大学で室内楽も教えるポコルニー教授。

ワルター フライシュマン先生

生粋のウィーンスタイルを教える、元ウィーン国立音大教授。

ウィーンで学び、ウィーンで教鞭をとったフライシュマン教授は、存在そのものがウィーンスタイル。教える全てが本物だ。

アレキサンダー ロスラー先生

わかりやすく効果的なレッスンが魅力の、ウィーン国立音大元教授。

ウィーン古典派からプロコフィエフ、ヤナーチェクまで、幅広いレパートリーを持つ教授が、曲の心をつかみ取るノウハウを教える。

バーバラ ギーズラー=ハーゼ先生

CDでもステージでも活躍中の、ウィーン国立音楽大学演奏科名誉教授。

若くしてヨーロッパの著名コンクールを制覇し、演奏でも、指導でも30年以上のベテランながら、今もフルート界の最先端を行く先生だ。

シュテパーン コウトニク先生

チェコの音楽界を刺激する、プラハ放送響の首席クラリネット。

現代作曲家たちにインスピレーションを与え続けるシュテパーン・コウトニク教授が、刺激と魅力に溢れたクラを教える。

パトリック ジグマノフスキー先生

繊細さと力強さを両立させる、エクス=アン=プロヴァンス音楽院教授。

フランス流の洗練されたセンスを受け継ぎ、ドイツ流の演奏哲学を学んだパトリックは、独自のスタイルを持つ先生だ。

歌とピアノを知りつくした、ケルン音楽大学教授。

歌をひき立てるだけでなく、豊かなニュアンスと優れた曲解釈で歌い手をリードする、超一流の伴奏ピアニストが教える声楽と伴奏法。

音楽院の定番教本の著者でもある、プライナー音楽院元教授。

世界的な名ギタリスト、デイヴィッド・ラッセルとルイゼ・ワルカーに学んだズマツェク教授は、クラシックもジャズも得意だ。

ウィーン交響楽団首席のウィーン市立音楽芸術大学教授に習うクラ。

ウィーン交響楽団の首席クラリネットとして20年以上活躍を続けるヴィーザー教授が、ドイツ流メソッドを基本に教える。

ユーモアあふれる、ドイツ国立マンハイム音楽大学元教授。

オペラ、オラトリオ、リート......どのジャンルでも第一線を行く現役テノール、ラミレス教授なら、キミが求めるものを持っている。

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