ヨーロッパ/海外音楽大学提携教授

クラシック音楽発祥の地ヨーロッパ。各国あるいは各地域それぞれに長い歴史と伝統があり、良くも悪くも互いに影響を受けながら独自の文化が育まれてきました。同じヨーロッパでもどの国を選ぶのか、決めるのは自分。

チャイコンの審査員を務める、モスクワ音楽院教授。

世界的な名門校、モスクワ音楽院で教鞭をとる、第8回チャイコフスキー・コンクールの優勝者がレッスンしてくれる。

クシシュトフ シミェタナ先生

ギルドホール音楽院ヴァイオリン教授を約30年務めるベテランに学ぶ。

4人もの巨匠ヴァイオリニストから流れを汲むシミェタナのレッスンで総合的な実力を磨き、あなたが望む次のステップへ。

3つの流派の奏法を身につけた、英国王立音楽院教授。

世界的に有名な弦楽器専門誌「The Strad」が賞賛したヴァイオリニスト、レムス・アゾイテイが、キミの表現力を広げてくれる。

イゴール ペトルシェフスキー先生

英国王立音楽院の、入学試験審査官を務めた教授だ。

チャイコフスキー・コンクールやパガニーニ国際コンクールの入賞者を育てた、ペトルシェフスキー教授に習うロシア流奏法。

レーティー バラージュ先生

コンクール1位を獲らせる、若きリスト音楽院教授。

30代を超えても、伸び盛りのピアニスト、レーティー・バラージュ。国際コンクールに教え子を入賞させる指導力は、ベテランを凌ぐ。

あのウィーン・フィルの元首席団員でもある、ウィーン国立音楽大学元教授。

高校時代から、巨匠指揮者バーンスタインのオケで活躍したシューベルト教授。彼のもとから、一流オケの若きメンバーが生まれている。

ゲジーネ ドライアー先生

マリア・グラーフに学んだ、ハンスアイスラー音大教授。

フリーのハーピストとして、いくつもの著名オケでプレイしてきたゲジーネが、一生の財産になるハープ奏法を教える。

楽団研修生の教育係を務めるヴァイオリニストから、実践を学ぶ。

巨匠メニューインをはじめ、多くの名手たちから音楽の心と技を吸収した、ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団の第二ヴァイオリン首席奏者。

ディナ ハイディンガー先生

ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団の、若き首席ソロ奏者。

13歳から北ドイツ放送響の首席オーボエのもとで学び続け、様々なオケを経験してきたディナが教える、オーディション突破のコツ。

ダニエル ゲーリッツ先生

ベルリン・フィルと共演するハンス・アイスラー音大教授。

ジョン・ウイリアムスやアサド兄弟のマスタークラスで修行したトップクラスのギタリスト、ダニエル・ゲーリッツ教授のレッスン。

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