ヨーロッパ/海外音楽大学提携教授

クラシック音楽発祥の地ヨーロッパ。各国あるいは各地域それぞれに長い歴史と伝統があり、良くも悪くも互いに影響を受けながら独自の文化が育まれてきました。同じヨーロッパでもどの国を選ぶのか、決めるのは自分。

演奏でも指導でも経験豊かな、ガラミアンの愛弟子に習おう。

ソロで、アンサンブルで、オーケストラで、自由自在の活躍を続けながら、20年以上の指導経験を持つ国際的ヴァイオリニスト。

ゴットフリード ヨハネス ポコルニー先生

ウィーン・フィルの名手たちから受け継いだ、魅力のファゴット。

ウィーン・トンキュンストラー管弦楽団の首席奏者であり、ウィーン国立音楽大学で室内楽も教えるポコルニー教授。

ワルター フライシュマン先生

生粋のウィーンスタイルを教える、元ウィーン国立音大教授。

ウィーンで学び、ウィーンで教鞭をとったフライシュマン教授は、存在そのものがウィーンスタイル。教える全てが本物だ。

アレキサンダー ロスラー先生

わかりやすく効果的なレッスンが魅力の、ウィーン国立音大元教授。

ウィーン古典派からプロコフィエフ、ヤナーチェクまで、幅広いレパートリーを持つ教授が、曲の心をつかみ取るノウハウを教える。

バーバラ ギーズラー=ハーゼ先生

CDでもステージでも活躍中の、ウィーン国立音楽大学演奏科名誉教授。

若くしてヨーロッパの著名コンクールを制覇し、演奏でも、指導でも30年以上のベテランながら、今もフルート界の最先端を行く先生だ。

シュテパーン コウトニク先生

チェコの音楽界を刺激する、プラハ放送響の首席クラリネット。

現代作曲家たちにインスピレーションを与え続けるシュテパーン・コウトニク教授が、刺激と魅力に溢れたクラを教える。

チェコ3大オケのひとつ、プラハ放送響のバスーン奏者。

アンサンブルやソロでも、チェコの数々のCDレーベルから引く手あまたの名手、プラハ音楽院教授ミハエル・ヴェルネルに習おう。

パトリック ジグマノフスキー先生

繊細さと力強さを両立させる、エクス=アン=プロヴァンス音楽院教授。

フランス流の洗練されたセンスを受け継ぎ、ドイツ流の演奏哲学を学んだパトリックは、独自のスタイルを持つ先生だ。

歌とピアノを知りつくした、ケルン音楽大学教授。

歌をひき立てるだけでなく、豊かなニュアンスと優れた曲解釈で歌い手をリードする、超一流の伴奏ピアニストが教える声楽と伴奏法。

音楽院の定番教本の著者でもある、プライナー音楽院元教授。

世界的な名ギタリスト、デイヴィッド・ラッセルとルイゼ・ワルカーに学んだズマツェク教授は、クラシックもジャズも得意だ。

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