ヨーロッパ/海外音楽大学提携教授

クラシック音楽発祥の地ヨーロッパ。各国あるいは各地域それぞれに長い歴史と伝統があり、良くも悪くも互いに影響を受けながら独自の文化が育まれてきました。同じヨーロッパでもどの国を選ぶのか、決めるのは自分。

ヨーロッパ随一、あのミンゲ・カルテットのメンバーに習う。

今、ヨーロッパで最も高く評価されている弦楽四重奏団のヴァイオリニストが、キミの悩みと問題点を解決してくれる。

ミハエル フロック先生

ベルリンフィルで磨かれたチェリストが教える、クラシックの王道。

ベルリン・フィル・アカデミーのメンバーとして、名指揮者のもとで研鑽したミハエルが、正統なヨーロッパの音を伝える。

アンナ ヴィルコランツェヴァ先生

魅せて聞かせるハープの奏法を身につけよう。

ウィーンから世界へ。夢につながる道がここにある。世界に通じるハープの調べをヴィルコランツェヴァが伝授する。

女性指揮者・コレペティでもあるアンナが教える、音楽の広さ。

ピアニスト兼指揮者の目からボーカルコーチを務めるアンナが独奏はもちろんオペラのコツまで、歌手として必要な全てを学ぶレッスン。

ソロを知り尽くした、ウィーン交響楽団のヴァイオリニスト。

12歳からソロ公演を始め、音楽院卒業時にはソリストとして2枚のCDをリリースしていたという実力者から、1回2時間、たっぷり習う。

クラシックだけじゃ物足りないキミに、ピッタリのクラだ。

クラシックの枠を飛び出し、縦横無尽に活躍するクロスオーバー・クラリネットの第一人者。

アレハンドロ ゲベロヴィチ先生

重さをかけない、押しつけない。新しい奏法で生まれ変わろう。

ウィーンで実践されている新メソッドなら、痛くない、音色が豊かになる、自信が持てる。その上、練習時間が短縮できる。

ウイーン古典派の正統を守る、知的なレッスンが魅力。

優れたピアニストであり、研究家でもあるアルベルト・フランツが教える、ウイーンの心。

アドルフォ バラビーノ先生

ショパンを極めるなら、ショパン演奏家に学ぼう。

ショパン全作品CD録音 に取り組むアドルフォが、プロピアニストに一番大切なものを教える。

クリストファー エルトン先生

チャイコフスキー・コンクール審査員がキミの将来を開く。

教え子の多くを著名ピアニストに育て上げている英国王立音楽院名誉教授から、プロとして羽ばたく力をもらおう。

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