ヨーロッパ/海外音楽大学提携教授
クラシック音楽発祥の地ヨーロッパ。各国あるいは各地域それぞれに長い歴史と伝統があり、良くも悪くも互いに影響を受けながら独自の文化が育まれてきました。同じヨーロッパでもどの国を選ぶのか、決めるのは自分。
ウィーン市立音楽芸術大学教授、現役ウィーン交響楽団首席に学ぶ
ウィーン交響楽首席で、CDの評価も高い世界的な女流バイオリニスト。あらゆるジャンルにおいてバイオリン奏法の幅が広がり、どんな疑問も解決できる。
マーク グルエット先生
アメリカのいくつもの大学で教えてきた、声楽指導の大ベテランだ。
6000以上のステージに出演して現役を引退した今、40年以上の豊富な指導経験を生かして後進の指導に力を注ぐマーク・グルエット。
人気ピアニストとしてだけでなく、フォルテピアノの研究者としても一流
プロピアニストとしてヨーロッパ全域からひっきりなしにオファーの舞い込むクレール・シュヴァリエ。もう一つの顔はフォルテピアノ研究の第一人者。
ヴィルサラーゼ譲りの深く繊細なサプローチと技巧で魅せるロシア人ピアニスト
活気に満ち溢れた街バルセロナ。頭上に広がる青空と明るい太陽の光、身も心も自然と開放される空気の中、学び突き詰めていく、正統派ロシアン・ピアニズム。
ダニエラ ウッチェロ先生
テバルディ国際コンクールを主催する、ミラノ音楽院元教授。
オペラの幅広いレパートリーを持ち、現代曲とドイツ・リートに精通したダニエラ・ウッチェロ教授が、プライベートで教える。
ロセッラ レドーリア先生
現役ソプラノとしても活躍する、ボローニャ歌劇場オペラ学校元教授。
ヴェルディやプッチーニのオペラの主役として、圧倒的な実力を見せるロッセラ・レドーリアは、知的な先生としても評判が高い。
世界の第一線ファゴット奏者から直接学ぶ。|留学・オーディション合格への近道。
若き日に巨匠たちと共演し、数々のコンクールで栄冠をつかみ、そしてヨーロッパの舞台で首席奏者として活躍する――。|その歩みこそが、あなたに新しい視点を与えてくれるはずです。